無題
2005年 07月 14日
今、日垣隆さんが裁判官について書いた本とか、冤罪被害者の方が書いた本とか
色々読んでいます。途中なのでなかなかブログが書けない。
読むと、冤罪被害者の方たちの判決、本当にひどいものが多い。
被害者(植草氏の場合は警官)の証言は(例え矛盾があっても)信用できて、
被告人の証言は信用できないとか。
まったく大熊裁判長と同じ事言ってる。
どうなってるんだろう。こんな片方の話にしか耳を貸さないのが
「裁判」と言われているなんて。
もう読んでて嫌になってきた。あまりに無実だという叫びを無視しているから。
なんのために被告側は自分が何もしてない事を証明する検証実験までするんだろう。
証拠に基づく判断なんてしてくれないのに。
色々読んでいます。途中なのでなかなかブログが書けない。
読むと、冤罪被害者の方たちの判決、本当にひどいものが多い。
被害者(植草氏の場合は警官)の証言は(例え矛盾があっても)信用できて、
被告人の証言は信用できないとか。
まったく大熊裁判長と同じ事言ってる。
どうなってるんだろう。こんな片方の話にしか耳を貸さないのが
「裁判」と言われているなんて。
もう読んでて嫌になってきた。あまりに無実だという叫びを無視しているから。
なんのために被告側は自分が何もしてない事を証明する検証実験までするんだろう。
証拠に基づく判断なんてしてくれないのに。
by yuutama1
| 2005-07-14 03:48
| 裁判関係

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